2018年9月19日水曜日

「開業助産師 技の手わたし」研修会に行ってきました。

 
大先輩助産師の山口先生から
直々に腹帯の巻き方、腹帯の効用・・等々。
後輩の助産師に伝えたいことが、
まだまだあるのよ・・と、
先生の熱い思いと、助産師の「手」の技。
大切に守ってくべきものを再認識した研修会でした。



2018年9月12日水曜日

父の気持ち😊

5人目の子どもの誕生。
心友では3番目の子からお世話になりましたが、
その時は、まさか3度も心友で誕生に立ち会えるとは
思ってもみませんでした。
家族みんなで励ましながら、また新しい家族を迎えることが
出来るということは、とても幸せな事です。
またお産は本当にすごい事だと感じるだけではなく、
とても自然な事って思える。
家族みんなにとって、貴重な時間でした。
久々のスパイスごはんです・・・と思ったけど、
前回の「心友ごはん」もスパイスごはんでした💦
 
・・けど、とっても美味しいよ😋

ターメリックライス・チャパティ・こんにゃくスパイスから揚げ
ゴーヤクミン炒め・エリンギニンニク炒め・レンコン素揚げ
ポテトサラダ

2018年8月23日木曜日

父の気持ち

第二子の妊娠発覚が昨年12月。
もちろん「嬉しい」「幸せ」と月並みではあるが、
妻とともに喜んだ。
しかしながら、「産みの苦労」は大変なもの。
                                                      
つわりの激しい妻をサポートする日常は、
第一子の時も経験しているとはいえ、
家事に育児、仕事や交友関係の維持等に相応の体力、精神力が必要とされ、
一度くぐっていても、慣れるようなものではなかった。
妻の大変さはそれ以上だと思うが・・・。
幸いなことに、自分の両親、妻の両親や妹の手助けもあり、
無事に出産の良き日を迎えるに至った。
第一子誕生、第二子誕生のおかげで、
自らの生命力すらも充電されたような気持ちになっている。
妻と子ども達のおかげで、改めて自分の「存在意義」を実感できるのだと
強く強く思っている。

子ども達の誕生によって充電された生命力で
家族の「幸せ」を支えていこうと、心の底より思える自分がいる。
                                                               


      

2018年8月1日水曜日

父の気持ち

妊娠した時は驚きました。
娘が生まれて、まだ半年も経っていなかったので、
不安になりました。
でも妻はもっと不安なんだと思い、
気遣いと、家庭が明るくなるよう心掛けました。

男の子が生まれてくることがわかって
大変感動しました。
良い名前を付けようと、毎日のように考えてましたが、
画数とかいろいろ苦しめられて楽しかったですね。
我ながら良い名前が出来て、親としての責任は全うした気持でした(冗談です)。

日々大きくなるお腹を見て、親としての自覚と
妻への愛も膨らんでいきました。(上手いこと言ってみました。)

切迫早産になりかけていた2か月半は、大変でしたね。
思い出したくないので、書くのは控えます。
心友助産院で出産できて、ほんとに良かったです。
オダ先生、サトコ先生他、みなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。
希卯ちゃんも希毘くんも妻も無事で幸せです。
ありがとうございました。




2018年7月9日月曜日

父の気持ち・・・

3人目の子どもを心友助産院で出産することができました。
健診のエコーで、お腹の中の動く子をみて、
出産前に生れることを実感する事ができました。
上の子ども達も、エコーで見ることで、弟が生まれること、
姉になる事を少しづつ実感していったと思います。

上の姉に関しては、出産後、だっこしている姿をみていると、
姉を通り越して、母に見えてくるほどです。(笑)

子ども達は出産の場にはタッチの差で立ち会えませんでしたが、
私は立ち会うことができました。

あと30分くらいで生まれると思うから
といわれ、分娩室に入りました。
妻の頑張りで、30分程で生まれてきました。

はじめて顔を見た時は、エコーで見ていた子と、
やっと会えたと感動しました。

間もなく上の子たちも駆けつけ、
3人並んでいる姿を見た時は、子どもが3人になった事を
改めて実感し、3人仲良く元気に大きくなっていってほしいと
思いました。

ひとりふえて、もっと楽しい家族になっていきたいです😊

2018年6月27日水曜日

父の思い

妻から「もしかしたら・・・」と報告を受けた時に
その前後の様子から、何となく3人目を授かったのか、
と感じてはいました。
改めて授かったと耳にしたときは、嬉しさはもちろん
5人になる家族を養っていかなくては、と責任感を感じました。

長男を授かり、生まれてくるまで妻には、
辛い思いや不安な思いをしてきたのを見るしかできなかった自分。
生まれてからも育児の大変さや妻の努力をなかなか気づいて
ねぎらうことができなかった自分。
そして生まれてきてくれた2人の息子に父親らしいことが
うまくできなかった自分。

今回こそは少しでも良い夫、父親に成長できたのでしょうか。
長男と次男は、心友さんで生まれてはいませんでしたが、
何かあるといつもお世話になっていました。


3人目は心友さんで、と妻は決めていたので、
今回も不安な事があると、いつもお世話になりましたが、
今回は過去と比べて少し心に余裕があったように感じています。
妻は安定期はないと言ってはいましたが・・・

最後に、今回もわずかな差で出産に間に合いませんでしたが、生まれてきてくれた我が子を見て、
家族の大黒柱として、いつまでも仲良く、
楽しい家庭を築こうと感じました。      

妻へは、出産まで本当にお疲れ様とありがとうの気持ちで
いっぱいです。